健康経営の推進
人権擁護への取り組み

健康経営の推進

SDGsのゴール

すべての人に健康と福祉を

ロイヤルホームセンターでは、従業員の健康保持・増進のために健康経営に取り組んでおり、特に重要となる4つの重点実施項目を設定し実践しています。会社と従業員がお互いに健康への意識を高め、全員で取り組むことで、従業員一人ひとりが心身ともに健康で活き活きと働けるよう努めています。


「健康経営優良法人2024」(大規模法人部門)に認定されました

今後も引き続き、従業員の健康づくりや働きやすい就業環境づくりに取り組んで参ります。


健康経営宣言

当社は、従業員一人ひとりが心身ともに健康で活き活きと働き、「暮らし」と「住まい」のベストサポーターとして、お客様に寄り添いながら、生々発展していける企業を目指して健康づくりに取り組むことを宣言します。


重点実施項目
~4つの取り組みを約束します~

一、社員の健康診断100%受診及びその結果に基づく二次検査受診を推奨し、疾病を予防します。
一、社員のストレスチェックを実施し、ストレスへの気づきを促すとともに、職場環境の改善を図ります。
一、長時間労働防止に取り組み、一人ひとりのパフォーマンス向上を図ります。
一、心の健康に取り組み、従業員のコンディションを整えます。

令和2年9月制定

ロイヤルホームセンター株式会社

代表取締役社長

中山 正明


推進体制

人事部内の担当者を中心に、産業医と連携しながら健康経営を推進していきます。
また、従業員の健康保持・増進のため、健康保険組合や各事業所の安全衛生委員と連携し、様々な施策を行います。
この推進体制の下、従業員全員で健康経営の推進に取り組みます。